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田子山富士と敷島神社は○○○○○○○○を専門とする○○○○○○○○会社です。

TEL. 048-473-4124

〒353-0004 埼玉県志木市本町1−1−10

敷島神社

由 来

敷島神社の誕生

敷島神社神社は志木市本町の産土の神です。明治41年田子山富士塚に鎮座していた浅間神社の敷地内に、村山、星野の両稲荷神社と水神社を合祀され、引又地区(現本町)の鎮守様としての敷島神社が誕生しました。
 天保14年(1843)の「明細帳」に浅間神社が田子山富士の山頂に建立されていた板碑を御神体としていたことが記されています

 御祭神として
 木花開耶姫大神(コノハナサクヤヒメノオオカミ)浅間神社
 倉稲魂大神 (ウガノミタマノオオカミ)稲荷神社
 罔象女大神(ミズハノメノオオカミ)水神社

 
が祀られています。


「木花開耶姫大神(コノハナサクヤヒメノオオカミ)浅間大神」

木花開耶姫大神は日本一の霊峰である富士山に鎮まる神です。また日本の代表的な木である桜はこの神の御名サクヤからきており、桜の精の神でもあります。
その子神にはホテリノ命(海幸彦)と呼ばれ初代天皇である神武天皇の祖父とされます。
左写真は敷島神社下の志木市親水公園です。


○○○○○○○○イメージ

「倉稲魂大神(ウガノミタマノオオカミ)稲荷神社」

倉稲魂大神は名前の通り、稲をはじめ穀物をつかさどる神(保食神)です。伊勢神宮の外宮のご祭神である豊受大神と同じ神様で五穀豊穣生活全般に幸を与えてくださいます。
写真は本殿右の「敷島稲荷神社です。」
       


「罔象女大神(ミズハノメノオオカミ)水神様」

罔象女大神(ミズハノメノオオカミ)は女性の龍紳です。人間をはじめ、生きとして生けるものを育てむ水を司る水神です。


バナースペース

田子山富士と敷島神社

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